講演会・交流会等情報

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令和2年4月13日(月)
令和2年4月27日(月)開催
こども病院療育相談
病気にかかっているお子さんや、そのご家族のための相談窓口を開設しました。秘密は厳守いたしますので1人で抱え込まず病気や日常生活の悩みなどをお気軽にご相談ください。
開催日:令和2年4月13日(月)
令和2年4月27日(月)
時 間:10:30~16:00
主 催:福岡県難病相談支援センター
場 所:こども病院 地域医療連携室
相談は無料です。
2020年5月20日(水)開催
難病のある人のための障害年金無料相談会
 障害年金とは、障害や病気によって生活や仕事に支障が出た場合に支給される 年金です。障害者手帳の有無とは関係なく、若い世代も対象です。
 難病のある人で相談をご希望の方はお気軽にお問い合わせください。
開催日:2020年5月20日(水)
時 間:13:00~16:00(1組45分程度)
主 催:福岡県難病相談支援センター/福岡市難病相談支援センター
場 所:難病相談支援センター 面談室(福岡市東区馬出3-1-1 九州大学病院北棟2階)
定 員:3組
相談料:無料
対 応:堀江 玲子 先生(堀江社会保険労務士事務所)
ご予約:難病相談支援センター
電 話:092-643-8292
メール:ホームページ上のお問い合わせフォームをご利用ください。
2020年6月28日(日)開催
第26回 日本小児・思春期糖尿病学会 年次学術集会 自立への扉を拓くために 公開シンポジウム
”第26回日本小児・思春期糖尿病学会 年次学術集会”が福岡市で開催されます。
午後の部の公開シンポジウムは患者さんや一般のかたも参加できます。入場無料 参加定員500人

第1部 特別講演 「療育の窓辺から見る自立へのあゆみ」小川 弓子(福岡市立東部療育センター長)
司会 南 昌江(医療法人南昌江内科クリニック院長) 

第2部 シンポジウム 患者家族として、アスリートとして、医療者として、患児としての自立とは 
患者家族として:大村 利恵(元エアロビック競技日本代表 大村詠一氏の母)
アスリートとして:田仲 駿太(鹿屋体育大学自転車競技部、チームノボルディスク)
医療者として:錦戸 慎平(地方独立行政法人佐世保市総合医療センター医員)
患児として:太田 晃司(ボクシングモバイル九州地区カメラマン兼ライター)
開催日:2020年6月28日(日)
時 間:13:30~15:40 開場13:15
主 催:一般社団法人南糖尿病臨床研究センター
場 所:アクロス福岡 4階「国際会議場」〒810-0001福岡市中央区天神1-1-1
主催事務局 一般社団法人南糖尿病臨床研究センター 〒815-0071 福岡市南区平和1-4-6
運営事務局 株式会社コングレ九州支社 〒810-0001 福岡市中央区天神1-9-17-11F TEL:092-716-7116(平日9:30~17:30)FAX:092-716-7143 E-mail:jspad26@congre.co.jp
共催 ノボルディスクファーマ株式会社
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2020年5月20日(水)開催
難病のある人のための障害年金無料相談会
 障害年金とは、障害や病気によって生活や仕事に支障が出た場合に支給される 年金です。障害者手帳の有無とは関係なく、若い世代も対象です。
 難病のある人で相談をご希望の方はお気軽にお問い合わせください。
開催日:2020年5月20日(水)
時 間:13:00~16:00(1組45分程度)
主 催:福岡県難病相談支援センター/福岡市難病相談支援センター
場 所:難病相談支援センター 面談室(福岡市東区馬出3-1-1 九州大学病院北棟2階)
定 員:3組
相談料:無料
対 応:堀江 玲子 先生(堀江社会保険労務士事務所)
ご予約:難病相談支援センター
電 話:092-643-8292
メール:ホームページ上のお問い合わせフォームをご利用ください。
令和2年4月13日(月)
令和2年4月27日(月)開催
こども病院療育相談
病気にかかっているお子さんや、そのご家族のための相談窓口を開設しました。秘密は厳守いたしますので1人で抱え込まず病気や日常生活の悩みなどをお気軽にご相談ください。
開催日:令和2年4月13日(月)
令和2年4月27日(月)
時 間:10:30~16:00
主 催:福岡県難病相談支援センター
場 所:こども病院 地域医療連携室
相談は無料です。
2020年6月28日(日)開催
第26回 日本小児・思春期糖尿病学会 年次学術集会 自立への扉を拓くために 公開シンポジウム
”第26回日本小児・思春期糖尿病学会 年次学術集会”が福岡市で開催されます。
午後の部の公開シンポジウムは患者さんや一般のかたも参加できます。入場無料 参加定員500人

第1部 特別講演 「療育の窓辺から見る自立へのあゆみ」小川 弓子(福岡市立東部療育センター長)
司会 南 昌江(医療法人南昌江内科クリニック院長) 

第2部 シンポジウム 患者家族として、アスリートとして、医療者として、患児としての自立とは 
患者家族として:大村 利恵(元エアロビック競技日本代表 大村詠一氏の母)
アスリートとして:田仲 駿太(鹿屋体育大学自転車競技部、チームノボルディスク)
医療者として:錦戸 慎平(地方独立行政法人佐世保市総合医療センター医員)
患児として:太田 晃司(ボクシングモバイル九州地区カメラマン兼ライター)
開催日:2020年6月28日(日)
時 間:13:30~15:40 開場13:15
主 催:一般社団法人南糖尿病臨床研究センター
場 所:アクロス福岡 4階「国際会議場」〒810-0001福岡市中央区天神1-1-1
主催事務局 一般社団法人南糖尿病臨床研究センター 〒815-0071 福岡市南区平和1-4-6
運営事務局 株式会社コングレ九州支社 〒810-0001 福岡市中央区天神1-9-17-11F TEL:092-716-7116(平日9:30~17:30)FAX:092-716-7143 E-mail:jspad26@congre.co.jp
共催 ノボルディスクファーマ株式会社